やんちゃな子猫梅田兎我野店(うめだとがの)
大阪市北区曽根崎1-7-16 セントラム曽根崎ビル201号
ホテルヘルス&待ち合わせ&デリバリー
営業時間:24時間
定休日:なし
アルコールは脳の抑制機能を緩め、ドーパミンなどの快楽物質を増加させる。
血管を拡張させて性器周辺の血流を増やし、感覚を敏感にする仕組み……
お酒を飲むとHな気持ちになる理由を、彼女は自分で調べていた。
現役学生はるひ、20歳。
T170のすらりとした体躯に、控えめだが白くて綺麗なBカップの胸。
目が大きくて可愛い見た目で、大人しいけれど人懐っこい笑顔がトレードマーク。
歌うことが大好きで、授業が終わると一人でカラオケボックスに駆け込み、マイクを握って夢中で歌う。
風俗未経験の彼女は、優しい男性がタイプ。
Hの時に少しいじわるになるとドキッとしてしまう、Mっ気の強い体質だ。
一人エッチが好きで、お酒を飲むと凄くHな気持ちになる。
普通の映画のちょっとしたラブシーンでもHな気持ちになってしまって、その都度一時停止、薄く目を閉じ深い妄想を始める。
真面目な年上の男性──スーツ姿。穏やかで包容力のある人。
妄想の彼はベッドの上で彼女を優しく抱き寄せ、首筋から鎖骨へ、指先で優しく撫で回す。
最初は羽根で触れるような弱い刺激。
はるひの敏感な部分を優しく、だが執拗に円を描くように擦り始める。
(んっ……あぁ……)
背筋が弓なりに反り、甘い声が抑えきれずに漏れる。
彼は急がない。
時間をかけて、優しく舐め上げ、時折歯を立てて軽く甘噛みする。
「もっと……」と彼女が懇願するまで、妄想の彼は、しつこく、ねっとりと愛撫を続ける。
大人しく引っ込み思案。
まだ幼さの残る20歳の女の子。
お酒を飲むと、Hな事が止められなくなる。
それは普段のおっとりした雰囲気からは想像もつかないほど。
積極的になり、体が熱く疼いてしまう。
まだ触れられ慣れてない純粋な身体。
(優しく…けど、たくさん、限界まで触ってほしい……)
ドアが開いた瞬間、空気が変わった。
T161の細身のシルエットに、控えめなBカップ。
ほっぺたが少し赤く染まるたび、彼女の無防備さが露わになる。
18才看護学生。
料理を作り、お菓子を焼いて誰かに食べてもらうのが好きだという。
話しやすい。素直で、どこか守りたくなる雰囲気をまとっている。
風俗未経験。男性経験もゼロ。
それなのに、彼女の内面は静かに、しかし確実に火を宿していた。
「授業中なのに……急にHなこと、想像してしまうんです」
うつむき加減に呟いた声は、震えていなかった。
教科書を見つめる視線の奥で、優しい男性に手を取られ、ゆっくりと体を教えられていく妄想が広がっている。
一人エッチはよくする。けれど、まだ指を入れたことはない。
クリトリスを優しく撫でるだけで、すぐに達してしまう。
「感じやすいタイプなのかもしれません……」
アンダーヘアは自然なまま。処女のままの無防備さが、彼女を一層危うく見せていた。
好きな男性のタイプは、優しくて、色々教えてくれる人。
リードされながら、初めての感覚をじっくり味わいたいという、純粋さと欲情が同居した18歳。
ほっぺたが可愛くて話しやすい、真面目な看護学生。
だが私の目には、授業中に秘部をじんわり濡らすような、
初心な体で静かに疼くもう一つの顔が、はっきりと映っていた。
彼女はあえて他者の視線や評価を意識する。
羞恥の感情と少しの罪悪感が性的興奮と結びつく──
明るい笑顔とともに現れたのは、しゅな18歳。
とても明るくて話しやすい性格。
自分が知らない世界の色々な人と話すのが大好き。
チャームポイントは笑顔。笑うと一気に距離が縮まる、親しみやすい女の子。
風俗未経験の現役大学生。
その笑顔は、どこか空虚に見える瞬間がある。
まるで、別の何かを隠しているように。
社会的規範を破る事への興奮、強い情動が性的興奮として解釈される。
いつからか、気が付いた時には、それが快楽の源になっていた。
(誰かに見られてるかも……)
そんな妄想が彼女の身体を敏感にする。声を殺してイキ狂うことに、強い興奮を覚える。
特殊な欲求の虜になっている自分自身への恥ずかしさが興奮を増幅させる。
「長い時間、大人のオモチャを使い過ぎて……一回だけ、潮吹きしちゃったことがあって」
笑顔が可愛くて明るく話しやすい、Eカップの現役大学生。
「してはいけない」「見られてはいけない」という規範を破ることへの興奮。
(恥ずかしいのに、止められない)
その矛盾がさらに興奮を高める。
「けど、まだまだ知らないことを知りたいんです。」
お酒が入ったときや、性欲が特に強いときに「普段抑えている積極性」が一気に表面化する。
相手の反応をコントロールしたい。そして、興奮を直接感じたい。
そして、背徳的エロティシズム。
美容業界で働きながら転職活動中という、明るくて話しやすい女性。
趣味は映画、ドライブ、ごはん。
唇とおっぱいがチャームポイントで、笑うと自然と距離が近くなる。
風俗未経験。
基本はMだけど、極端に積極的になることもある。
毎日一人エッチをし、全身が感じやすく、特にクリトリスが敏感。
お酒を飲むとHな気持ちが一気に増し、本能の赴くままに行動する。
彼女の中で、その記憶は、黒くも白くもない。恥じることも、自慢することもない。
それでも、あの夜が確かに何かを変えてしまった──
大人数で飲んでいた席に、当時気になる男性がいた。
酔いが回った頃、「家まで送るから」とタクシーに乗り込む。
車内で酔ったふりをして膝枕をしてもらい、太ももをゆっくりと触った。
その手を徐々に付け根の方へ、頬にわずかな硬さを感じ始めた時、車が止まった。
彼の家に着くと、無理矢理玄関に入り込み、抵抗する体をまさぐる。
嫌がるふりをしていた彼の男性器は、すでに硬く大きく膨らんでいた。
(この人、こんな無茶なことしてる私に…興奮している…!)
その瞬間、タガが外れた。
破れてしまうほど服を強引に脱がせ、上に跨がろうと、触れただけで一度目の射精。
早すぎる射精に彼の興奮が伝わり、どうしようもないほど高ぶった。
彼の顔にまたがり、強引に顔面騎乗をする。
「舐めて……」
たどたどしい舌使いが彼の女性遍歴を想像させ、興奮は最高潮へ。
苦しそうな彼を無視して腰を振り、そのまま潮を吹いてしまった。
それが、初めての潮吹きだった。
明るくて話しやすい、唇とおっぱいが魅力的な26歳の女性。
もはや「タガが外れる」感覚そのものが快楽になっている。
唇や舌は神経が非常に密集している。
優しく触れられたり、ねっとりと絡められたりする刺激は、脳に強く伝わりやすい。
キスが好き。
深く、長く、ねっとりとされるキスが好き。
受け入れられているという感覚が生まれ、それが性的興奮につながる。
見た目はとても清楚なのに、キスのときだけは、少し欲深くなってしまう。
美容系の仕事をしながら、休日は公園を散歩したり、おうちでダラダラ過ごすのが好きな女の子。
マイペースで聞き上手だとよく言われ、笑顔がチャームポイント。
将来の夢は、わんちゃんを飼ってのどかに暮らすこと。
デートするならお花畑や自然の中がいいという、柔らかくて優しい雰囲気を持っている。
清楚な笑顔のまま、彼女は静かに本音を漏らした。
キスをされると、頭の中がぼんやりと白くなる。
唇を重ねられた瞬間、体温が伝わり、息が混ざる。
舌をゆっくりと絡められると、背筋に甘い電流が走り、腰の奥がじんわりと熱を持つ。
優しいキスに物足りなさを感じ、ねっとりとしたキスほど、体が正直に熱くなってしまう。
(もっと……)
心の中で願いながらも、はっきりとは言えない自分がいる。
もどかしさすら、彼女を興奮させる。
キスだけで、秘部が湿ってしまう。
優しくてリードしてくれる人、甘えさせてくれる人がタイプ。
「おいで」と手招きされて、頭をなでなでされる仕草に、特に弱い。
安心感が、性的な興奮に直結していることを、彼女自身も薄々気づいている。
エッチなエピソードを尋ねると、頰を染めながらもはっきりと答えた。
「拘束されていじめられたり……」
動けなくされた状態で、優しく、時には少し意地悪に責められること。
抵抗できない自分を、相手が好き勝手に扱っている感覚に、強い興奮を覚える。
電マに興味があり、一番感じるのは胸。優しく触れられるだけで、体が熱くなってしまう。
深くキスをされ、胸を、体を、好きにされる──
その妄想をするたびに、清楚な自分とは別の自分が、静かに目を覚ます。
彼女は、精神的なつながりを性的興奮に結びつけている。
最初に思ったのは「やべ、天使来た」だった。
白い肌にぱっちり二重、小柄な体に似合わないDカップ。
しかもそれを“隠す気ゼロ”なふわっとした白ワンピ。
清楚? うん、たぶん清楚。
ただ、清楚って本気出すとこうなるんだなっていう、目の前の実例がすごい。
「この部屋、めっちゃいい匂いする!○○くんの香水?モテるでしょ〜」
いちいち褒めてくるくせに、全然照れない。
むしろこっちが照れてるのを楽しんでる気がする。
ベッドにちょこんと座りながら、バッグをもぞもぞと開けて──
「あ、今日ね、ちゃんとした下着着てきたよ?」
…それ、言う?
そんな感じで、とにかくテンポが良い。
話してると自然に笑えるし、距離感がゼロ。
でもふと黙った瞬間、こっちをじっと見てこう言う。
「……○○くん、やさしいから緊張しないの。不思議だね」
その言葉と瞳に、不意打ちで心臓撃ち抜かれた。
【清楚が本気出してきた】──
これは、“ただ可愛い”じゃ済まされない、
理性崩壊型・清楚爆弾19歳の取扱注意報である。