やんちゃな子猫梅田兎我野店(うめだとがの)
大阪市北区曽根崎1-7-16 セントラム曽根崎ビル201号
ホテルヘルス&待ち合わせ&デリバリー
営業時間:24時間
定休日:なし
激可愛い!!!!とガッツポーズをしちゃいました!
見るだけでわかるピチピチなお肌に
優しさ溢れる笑顔は思わず胸キュン!!
初めてお遊びしたときに
こんな子が来ていいのかと
ついつい叫んでしまうかもしれません!
イマドキな感じに見えて
内面はすごく良い子!!
イマドキな感じも凄く似合っていて
そのギャップにもトキメキが隠せません♪
整ったお顔がプレイ中にどんな表情になるのか。。
そのお顔を見れるお客様が羨ましいです!
優しくりなchanの秘部を触れる時に
出てくる声を聞いて興奮しないお客様はいないはず!!
☎06-6313-5050
ホテルヘルス|待ち合わせ|デリバリー
最初に思ったのは「やべ、天使来た」だった。
白い肌にぱっちり二重、小柄な体に似合わないDカップ。
しかもそれを“隠す気ゼロ”なふわっとした白ワンピ。
清楚? うん、たぶん清楚。
ただ、清楚って本気出すとこうなるんだなっていう、目の前の実例がすごい。
「この部屋、めっちゃいい匂いする!○○くんの香水?モテるでしょ〜」
いちいち褒めてくるくせに、全然照れない。
むしろこっちが照れてるのを楽しんでる気がする。
ベッドにちょこんと座りながら、バッグをもぞもぞと開けて──
「あ、今日ね、ちゃんとした下着着てきたよ?」
…それ、言う?
そんな感じで、とにかくテンポが良い。
話してると自然に笑えるし、距離感がゼロ。
でもふと黙った瞬間、こっちをじっと見てこう言う。
「……○○くん、やさしいから緊張しないの。不思議だね」
その言葉と瞳に、不意打ちで心臓撃ち抜かれた。
【清楚が本気出してきた】──
これは、“ただ可愛い”じゃ済まされない、
理性崩壊型・清楚爆弾19歳の取扱注意報である。
優しさを試しながら、自分の欲望の形を探している。
攻めているようで、実は答えを欲しがっている。
夕暮れは、いつも彼女の内側を少しだけ熱くする。
エミ、22歳。
レストランで働きながら、海外に住むことを夢見ている。
落ち着いた物腰で、目がチャームポイント。
大人な人が好み。SにもMにも寄れる。
一人エッチは幼い頃から続け、性欲は強い方だと思っている。
最近は、普通では物足りない。刺激が欲しい。まだ知らない自分を知りたい──
風俗未経験のまま、彼女はここへ来た。
小悪魔だった自分が、今は大人の痴女へ変わろうとしている、そんな気がする。
きっかけは、赤く染まった放課後の教室。
今思えば、先生の顔は夕焼けではなく、赤面していたのかもしれない。
生徒からあだ名で呼ばれ、からかわれる、よく言えば親しみやすい三十代の数学教師。
怒ったところを見たことがない。広い心の、優しい人。
(その優しさは、本物なのか。確かめたい──)
一度思い立つと、行動までは早かった。
「授業でわからないところがあって……」
優しい先生は、放課後に時間を作ってくれた。
エミに別の目的があることなど、つゆ知らず。
二人きりの教室。彼女は、少しずつ距離を詰めた。
吐息がかかる。黒髪が、薬指に指輪の光る相手の手に触れる。
机に肘をついたまま、膝が触れ、胸の近くまで顔が寄る。
インクとchalkと、夕方の熱い空気。
先生が息をのんだ瞬間、エミの中で何かがほどけた。
唇が触れそうで、触れない。その隙間だけが、ひどく淫らだった。
確かめようとしたのは優しさだったのに、残ったのは、腿の内側まで伝わった熱だった。
その夜以来、普通が物足りなくなった。
一人になるたびに、あの距離を思い出す。
吐息、赤面、触れそうで触れない唇。想像するだけで身体が疼き、指先が自分を探してしまう。
早く熟した欲は、もっと強い刺激を欲しがっている。
夕暮れ色の欲が、まだ教室の机に肘をついたまま、濡れた熱を抱えて息をしている。
当店会員様必見!
ご期待に添えるであろうまさにコンセプトにピッタリな
超癒し系のミニマム子猫ちゃんの入店でございます!
物腰柔らかで第一印象からいい子なのが見てわかる
初々しさMAXの素人ちゃんになります♪
面接時からそのおっとりした見た目からは想像できないほど、
この業界に対して、気になることやプレイ内容、
自分自身の性欲をどこまでお客様に出していいのかなど、
所々に『この子エロい子なのかも・・・』と感じてしまう事も♡
男性経験もたった1人だけで、まだまだ至らない所もあると思いますが、
お客様と一緒に楽しみたい精神たっぷりな子なので、
お客様にとっての【一番】になること間違いなし!
今後ご予約困難になる可能性十分にございますので
この新人期間はお見逃しのないようお願いします。
褒め言葉は気持ちいい。
えりの場合、それが性的刺激そのものに近い。
「可愛い」と繰り返されただけで、自分でも驚くほど濡れていた。
21歳。T157の細身。Cカップ。
風俗は初めて。
栄養士になるための勉強をしながら、フェスやライブに足を運ぶ。
音楽が好きで、明るくて、愛嬌があると言われる。
好きな男性のタイプは、優しくて頼りになる人。
基本はM。イチャイチャするのが好き。
「可愛い」だけで濡れる。それも言葉責めの様な性的な物でなく、もしかすると社交辞令なのかもしれない言葉で。
一人の夜に電マを使うのは、刺激の補充である。
自然なままのアンダーヘアを軽くかき分けるように、触れるか触れないかの距離で、振動が触れる。
そして、誰かの声を頭の中で再生している。
特別に過激な経験談があるわけではない。
自己の性的価値を知る事での興奮。
褒め言葉は通常、自己肯定で終わる。えりの場合、反復された瞬間に性器まで届く。
褒められているのに、下腹部がすぐに熱くなる。
「私ってちょろいのかな…?」笑いながら言う。
経験不足の告白と、スイッチが浅すぎることへの戸惑い。
抵抗なく口に出せる、無防備なほどの正直さ。
そんな正直な反応が、自然体の彼女の魅力。
真面目な現役大学生。
20歳。T165の細身Fカップ。
保育の勉強をしながら、世界中を旅行することを夢見ている。
大人っぽい性格だと言われ、チャームポイントは目。
お洒落なご飯屋さんが好き。
好みは、優しくてリードしてくれる男性。お酒も好き。
一人Hはたまに。電マが好き。ソフトな拘束──目隠しや手枷──に興味がある。
風俗未経験。高校では一人だけ付き合った相手がいた。
Hなことは数回あったが、相手も初心者で、自分もまだ浅い。
M度は自分で7割だと思っている。
100まで振り切らない自己評価、正直な人。
きっかけは、大学生になってからだった。
“ここには書けない相手”と、初めて食事をした夜。
お洒落な店で、お酒が進み、昔話で盛り上がる。
気づくと終電がない。
「なにもしないから……」
その決まり文句に、少し幻滅した。
定番の口実で誘導される。その瞬間、自尊心と好奇心が同時に揺れた。
頭では陳腐だと思うが、身体の熱に抵抗できない。
初めてのラブホテル。週末で、光っている客室パネルは一つだけ。
ぼうっと付いた、何とも言えない色。【SM部屋】
入ったとき、彼の呼吸は荒かった。
すでに勃起しているのがわかった。
そこで初めて、はっきりした。
《支配されたい欲》。
欲しかったのは精神的な支配だった。
すでに勃起している事実、選べない部屋、終電がない事。
選択肢が減っていく過程で、自分の判断が薄くなる。その薄さと、”自制心を失った相手”に興奮している。
大人っぽく見える彼女の内側で、その熱が形になった。
赤いパネルから始まった欲情、まだ点灯したまま残っている。
優しいリードの先に、精神的な支配を待っている。