やんちゃな子猫梅田兎我野店(うめだとがの)
大阪市北区曽根崎1-7-16 セントラム曽根崎ビル201号
ホテルヘルス&待ち合わせ&デリバリー
営業時間:24時間
定休日:なし
その名も【るりちゃん】✨T150のミニマムボディに、まさかのFカップ…!
「え、そんなに見ないでください…恥ずかしいから…♡」
ちょっぴり照れたその一言に、心ごと撃ち抜かれてしまうお客様続出中です。
元保育士という真面目な一面を持ちつつ、笑顔と愛嬌は満点🎀
「お話するのもだ〜いすき!いっぱい甘えてもいいですか?」
そんな無邪気な姿に、自然と笑顔になってしまうはず。
真珠のような大きな瞳と、ぷるっと柔らかそうな唇。
そして──お身体にそぐわないFカップの超美乳。
「パイズリって…気持ちよくしてあげられてるか不安だけど…♡」
「でも…いっぱい褒めてもらえると、私も興奮しちゃいます…///」
柔らかくて弾力抜群の胸に包まれた瞬間、
「これ…天国では…?」と錯覚してしまうこと間違いなし。
しかも彼女、実はM気質。
「責められるの、好きかも…♡」
「オモチャとかも、ちょっと興味あって…♡」
その言葉ひとつひとつが、想像をどんどん膨らませてくれます。
気さくで優しく、癒し系。だけど──ベッドの中ではもっと深く…甘く…
“ギャップえちえち”な【るあちゃん】に、あなたもきっと虜になるはずです。
スーツを脱いでも、まだOLの顔をしている。
会社の皆には知られてはいけない。
変態が命令の中で完成した。
おっとりして見える。動物の話をすると目が細くなる。
家には今も何匹もいる。笑顔がやわらかい。だが欲望には忠実。
「優しい変態的な男性が好きなんです。エロを真面目に探究できる人」
基本は受け身がいい。
クリトリスが感じやすく、興奮すると濡れ方が極端になる。
シーツがおもらしみたいになったこともある。
「濡れすぎて困るんです。」
困った顔をしたが、目の奥に興奮が見て取れた。
毎日、寝る前に一人エッチをする。
「しないと、眠れないんです」
欲を満たさないと、夜が終わらない。
忘れられない、倒錯的な世界を知った夜──
Sの女王にいじめられながら、命令されるがまま、M男を調教した。
自分は責められながら、耳元で指示をされる。
言われた通りに動く。
「そのまま。そこに、ゆっくり、挿入して」
「……はい」
命令通り前立腺を扱う指は、意外なほど正確だった。
M男の腰がブルブルと震える、絶頂が近い。だが女王の声が先に来る。
「止めるな」「もっと深く」
全員が激しく興奮していた。
命令の中で、変態を完成させられた。
(私、何してるんだろ)
何度か我に返りそうになりながらも、男の反応から目を逸らせなかった。下は、もうぐちゃぐちゃだった。
「3Pも、やってみたいです」
視線が二つになったとき、また誰かの指示で自分がどこまで広がるかを見たい。
サドとマゾの同居。
その矛盾を、彼女は隠さない。
凄い変態だと言われても、彼女は否定しない。
「そうかもしれません」と、おとなしく笑うだけだった。
当店会員様必見!
ご期待に添えるであろうまさにコンセプトにピッタリな
超癒し系のミニマム子猫ちゃんの入店でございます!
物腰柔らかで第一印象からいい子なのが見てわかる
初々しさMAXの素人ちゃんになります♪
面接時からそのおっとりした見た目からは想像できないほど、
この業界に対して、気になることやプレイ内容、
自分自身の性欲をどこまでお客様に出していいのかなど、
所々に『この子エロい子なのかも・・・』と感じてしまう事も♡
男性経験もたった1人だけで、まだまだ至らない所もあると思いますが、
お客様と一緒に楽しみたい精神たっぷりな子なので、
お客様にとっての【一番】になること間違いなし!
今後ご予約困難になる可能性十分にございますので
この新人期間はお見逃しのないようお願いします。
最初に思ったのは「やべ、天使来た」だった。
白い肌にぱっちり二重、小柄な体に似合わないDカップ。
しかもそれを“隠す気ゼロ”なふわっとした白ワンピ。
清楚? うん、たぶん清楚。
ただ、清楚って本気出すとこうなるんだなっていう、目の前の実例がすごい。
「この部屋、めっちゃいい匂いする!○○くんの香水?モテるでしょ〜」
いちいち褒めてくるくせに、全然照れない。
むしろこっちが照れてるのを楽しんでる気がする。
ベッドにちょこんと座りながら、バッグをもぞもぞと開けて──
「あ、今日ね、ちゃんとした下着着てきたよ?」
…それ、言う?
そんな感じで、とにかくテンポが良い。
話してると自然に笑えるし、距離感がゼロ。
でもふと黙った瞬間、こっちをじっと見てこう言う。
「……○○くん、やさしいから緊張しないの。不思議だね」
その言葉と瞳に、不意打ちで心臓撃ち抜かれた。
【清楚が本気出してきた】──
これは、“ただ可愛い”じゃ済まされない、
理性崩壊型・清楚爆弾19歳の取扱注意報である。
優しさを試しながら、自分の欲望の形を探している。
攻めているようで、実は答えを欲しがっている。
夕暮れは、いつも彼女の内側を少しだけ熱くする。
エミ、22歳。
レストランで働きながら、海外に住むことを夢見ている。
落ち着いた物腰で、目がチャームポイント。
大人な人が好み。SにもMにも寄れる。
一人エッチは幼い頃から続け、性欲は強い方だと思っている。
最近は、普通では物足りない。刺激が欲しい。まだ知らない自分を知りたい──
風俗未経験のまま、彼女はここへ来た。
小悪魔だった自分が、今は大人の痴女へ変わろうとしている、そんな気がする。
きっかけは、赤く染まった放課後の教室。
今思えば、先生の顔は夕焼けではなく、赤面していたのかもしれない。
生徒からあだ名で呼ばれ、からかわれる、よく言えば親しみやすい三十代の数学教師。
怒ったところを見たことがない。広い心の、優しい人。
(その優しさは、本物なのか。確かめたい──)
一度思い立つと、行動までは早かった。
「授業でわからないところがあって……」
優しい先生は、放課後に時間を作ってくれた。
エミに別の目的があることなど、つゆ知らず。
二人きりの教室。彼女は、少しずつ距離を詰めた。
吐息がかかる。黒髪が、薬指に指輪の光る相手の手に触れる。
机に肘をついたまま、膝が触れ、胸の近くまで顔が寄る。
インクとchalkと、夕方の熱い空気。
先生が息をのんだ瞬間、エミの中で何かがほどけた。
唇が触れそうで、触れない。その隙間だけが、ひどく淫らだった。
確かめようとしたのは優しさだったのに、残ったのは、腿の内側まで伝わった熱だった。
その夜以来、普通が物足りなくなった。
一人になるたびに、あの距離を思い出す。
吐息、赤面、触れそうで触れない唇。想像するだけで身体が疼き、指先が自分を探してしまう。
早く熟した欲は、もっと強い刺激を欲しがっている。
夕暮れ色の欲が、まだ教室の机に肘をついたまま、濡れた熱を抱えて息をしている。