やんちゃな子猫梅田兎我野店(うめだとがの)
大阪市北区曽根崎1-7-16 セントラム曽根崎ビル201号
ホテルヘルス&待ち合わせ&デリバリー
営業時間:24時間
定休日:なし
真面目な優等生が、すさまじい欲求と信じられないくらい敏感な身体をもっているなんて……誰も想像できないだろう。
誰が見ても、可愛い顔をしていると思う。
肌が白くて本当に幼い見た目で、唇がふっくらと魅力的。
T150の小柄で可愛らしい体に、柔らかく重みのあるDカップ。
普段は、とても真面目な現役大学生。
経済の勉強に励み、プライベートも充実させて、友人とサウナや岩盤浴でリラックスする日々を送っている。
風俗はもちろん初めて。アルバイトもほとんどしたことが無い。
18歳の頃、Hな動画で女優さんがめちゃめちゃにされているシーンを見て、自分を投影していることに気がついた時ドMだと自覚した。
その日から、感度が良すぎる体に気づき、自慰と卑猥な妄想に溺れるようになった。
ある夜、いつものように自らを慰めていると……
何故か普段よりとても気持ちよく、電マをクリトリスに押し当てた瞬間、熱い波が爆発した。
(あっ……! え……なに、これ……!?)
秘部から勢いよく透明な液体が噴き出し、太ももを伝い、シーツを大きく濡らした。
体がびくびくと痙攣し、連続する快楽に頭が真っ白になった。
(え…なにこれ…1人Hし過ぎ?)
その後、ネットで検索して、それが「潮吹き」という現象だと知った。
初めての経験に戸惑いながらも、その強烈な快楽に、彼女の欲求はさらに深くなっていった。
Hの時に強がってしまう癖がある。
(そんなに感じてないもん!)
心の中で思いながらも、感じすぎて体がびくびくと跳ねてしまう。
男性がネクタイを緩める仕草を見ると、胸の奥が熱く疼いてしまう。
可愛い見た目でスタイルが良く、真面目でプライベートも充実した21歳の女の子。
でも夜、一人になった彼女は──
持て余す欲求と敏感過ぎる感度に翻弄される。
優しく甘やかされながらも、少し強引に……
そんな妄想に、敏感な体を激しく震わせて溺れている
唇や舌は神経が非常に密集している。
優しく触れられたり、ねっとりと絡められたりする刺激は、脳に強く伝わりやすい。
キスが好き。
深く、長く、ねっとりとされるキスが好き。
受け入れられているという感覚が生まれ、それが性的興奮につながる。
見た目はとても清楚なのに、キスのときだけは、少し欲深くなってしまう。
美容系の仕事をしながら、休日は公園を散歩したり、おうちでダラダラ過ごすのが好きな女の子。
マイペースで聞き上手だとよく言われ、笑顔がチャームポイント。
将来の夢は、わんちゃんを飼ってのどかに暮らすこと。
デートするならお花畑や自然の中がいいという、柔らかくて優しい雰囲気を持っている。
清楚な笑顔のまま、彼女は静かに本音を漏らした。
キスをされると、頭の中がぼんやりと白くなる。
唇を重ねられた瞬間、体温が伝わり、息が混ざる。
舌をゆっくりと絡められると、背筋に甘い電流が走り、腰の奥がじんわりと熱を持つ。
優しいキスに物足りなさを感じ、ねっとりとしたキスほど、体が正直に熱くなってしまう。
(もっと……)
心の中で願いながらも、はっきりとは言えない自分がいる。
もどかしさすら、彼女を興奮させる。
キスだけで、秘部が湿ってしまう。
優しくてリードしてくれる人、甘えさせてくれる人がタイプ。
「おいで」と手招きされて、頭をなでなでされる仕草に、特に弱い。
安心感が、性的な興奮に直結していることを、彼女自身も薄々気づいている。
エッチなエピソードを尋ねると、頰を染めながらもはっきりと答えた。
「拘束されていじめられたり……」
動けなくされた状態で、優しく、時には少し意地悪に責められること。
抵抗できない自分を、相手が好き勝手に扱っている感覚に、強い興奮を覚える。
電マに興味があり、一番感じるのは胸。優しく触れられるだけで、体が熱くなってしまう。
深くキスをされ、胸を、体を、好きにされる──
その妄想をするたびに、清楚な自分とは別の自分が、静かに目を覚ます。
彼女は、精神的なつながりを性的興奮に結びつけている。
ドアが開いた瞬間、空気が変わった。
T161の細身のシルエットに、控えめなBカップ。
ほっぺたが少し赤く染まるたび、彼女の無防備さが露わになる。
18才看護学生。
料理を作り、お菓子を焼いて誰かに食べてもらうのが好きだという。
話しやすい。素直で、どこか守りたくなる雰囲気をまとっている。
風俗未経験。男性経験もゼロ。
それなのに、彼女の内面は静かに、しかし確実に火を宿していた。
「授業中なのに……急にHなこと、想像してしまうんです」
うつむき加減に呟いた声は、震えていなかった。
教科書を見つめる視線の奥で、優しい男性に手を取られ、ゆっくりと体を教えられていく妄想が広がっている。
一人エッチはよくする。けれど、まだ指を入れたことはない。
クリトリスを優しく撫でるだけで、すぐに達してしまう。
「感じやすいタイプなのかもしれません……」
アンダーヘアは自然なまま。処女のままの無防備さが、彼女を一層危うく見せていた。
好きな男性のタイプは、優しくて、色々教えてくれる人。
リードされながら、初めての感覚をじっくり味わいたいという、純粋さと欲情が同居した18歳。
ほっぺたが可愛くて話しやすい、真面目な看護学生。
だが私の目には、授業中に秘部をじんわり濡らすような、
初心な体で静かに疼くもう一つの顔が、はっきりと映っていた。
彼女は模索している。
一度の絶頂をどれだけ充実したものにするか。
経験が少ない、刺激のコントロールに慣れていない。
その感覚を自分のものにしたい──
細身の体に、美しくも控えめなCカップ。
腰まで伸びた黒髪は、先端まで手入れの行き届いている。
えくぼが浮かぶ笑顔が、部屋の空気を少し柔らかくした。
同じ女性として、まず感じたのはその清潔感だった。
見た目は清楚で、周りからは「アナウンサーにいそうなタイプ」と言われるという、私もその印象を持った。
余計な飾り気がなく、整った顔立ちと柔らかい物腰が、自然と品のある印象を与えてくる。
社会学部の大学生で、映画と旅行が好き。
何不自由なく暮らすことが夢だという、天真爛漫で楽観的な女の子。
風俗は全くの未経験。
男性経験は高校二年生の頃に二回だけ。
明るいところで男性器を見たことすらなく、とても初心だという。
この業界には、好奇心の赴くまま、何も知らないままやってきた。
応募動機を聞かれれば、「興味があったからです」とあっけらかんに答える。
その楽観的な性格が、清楚な雰囲気と相まって、どこか危うくも見えた。
高校時代は本気でダンスに打ち込んでいたらしい。
卒業とともに引退し、一人暮らしを始めた頃から、抑えられていた情欲が顔を出した。
ダンスで発散されていた若い欲求が、静かに芽吹き始めたのだ。
そして、女性同士だったからか、彼女は少し恥ずかしそうに、でも素直に悩みを打ち明けてくれた。
一人エッチのとき、感度が良すぎて、ほんの少しの刺激ですぐに達してしまう。
以降の刺激は不快に感じる。
もっと感じていたいのに、体がそれを許さない。
ラブグッズを使ったり、時間を空けたりと試してみたが、解決しなかった。
今は、いっそのこと、一度の絶頂をどれだけ充実したものにできるかを模索しているという。
十分に時間をかけ、ゆっくりと気持ちを高ぶらせ、少しずつ試すように刺激していく。
焦らず、丁寧に、自分の感覚を確かめるように。
優しくて面白い人を好む、明るく楽観的な20歳の大学生。
私の目には、何も知らないまま好奇心だけでこの世界に足を踏み入れ、
感度の良すぎる体をどう扱えばいいのかを、一人で静かに模索し続ける、
純粋で、どこか危うい欲情が、はっきりと映っていた。
最初に思ったのは「やべ、天使来た」だった。
白い肌にぱっちり二重、小柄な体に似合わないDカップ。
しかもそれを“隠す気ゼロ”なふわっとした白ワンピ。
清楚? うん、たぶん清楚。
ただ、清楚って本気出すとこうなるんだなっていう、目の前の実例がすごい。
「この部屋、めっちゃいい匂いする!○○くんの香水?モテるでしょ〜」
いちいち褒めてくるくせに、全然照れない。
むしろこっちが照れてるのを楽しんでる気がする。
ベッドにちょこんと座りながら、バッグをもぞもぞと開けて──
「あ、今日ね、ちゃんとした下着着てきたよ?」
…それ、言う?
そんな感じで、とにかくテンポが良い。
話してると自然に笑えるし、距離感がゼロ。
でもふと黙った瞬間、こっちをじっと見てこう言う。
「……○○くん、やさしいから緊張しないの。不思議だね」
その言葉と瞳に、不意打ちで心臓撃ち抜かれた。
【清楚が本気出してきた】──
これは、“ただ可愛い”じゃ済まされない、
理性崩壊型・清楚爆弾19歳の取扱注意報である。